ChatGPTやClaudeに内容を入力するだけで、デザイナーが制作したテンプレートをもとに、そのまま使えるデザインに仕上がります。MiriCanvasのエディターなら、トークンを気にせず思いどおりに修正できます。
「リリース記念キャンペーン」
今なら、ChatGPT・ClaudeとMiriCanvasを接続するだけでMiriCanvas Proの全機能を7日間無料でお試しいただけます!
キャンペーンや接続方法の詳細は、「ヘルプセンター」をご確認ください。
Claudeの「設定」→「コネクタ」→「カスタムコネクタを追加」
名前に「MiriCanvas」、URLに
https://mcp.miricanvas.com/mcp
を入力
MiriCanvasアカウントでログインし、接続を許可
*Claudeの無料プランでも、カスタムコネクタを追加できます。(1つまで)
左側のメニュー「プラグイン」→ 右上の「追加」→「カスタムMCPサーバーを追加」
名前・説明・URL
https://mcp.miricanvas.com/mcp
を入力→「プラグインとして作成」をクリック
接続画面で「MiriCanvasで続ける」をクリック → MiriCanvasのワークスペースを選んで「許可」をクリック
*ChatGPTの無料プランでも、カスタムMCPサーバー(プラグイン)を追加できます。
公式登録が完了すると、
「コネクタ」または「プラグイン」メニューで「MiriCanvas」と検索するだけで、より簡単に追加できるようになります。
それまでは、上記の手順に従って手動で接続してご利用ください。
今後、接続できるAIツールを順次増やしていく予定です。
「AIっぽくないデザイン」をお探しですか?MiriCanvasのAIプレゼンテーションは、AIがゼロからデザインを生成するわけではありません。デザイナーが制作したテンプレートにAI技術を組み合わせることで、より自然で完成度の高い資料に仕上がります。

AIがゼロからデザインを作るのではなく、MiriCanvasのデザイナーが手がけた累計80万点のテンプレートをもとに生成します。だから、どこかで見たようなAIっぽい仕上がりにならず、人の手で作り込まれた完成度がそのまま活きます。

ほんの数行のメモや議事録を渡すだけで、目的に合ったテンプレートを提案し、内容を振り分けて発表の流れに沿って構成します。長い原稿は希望の枚数に合わせて凝縮し、表や数値は適切なグラフで可視化します。

細かな修正のたびに生成し直して、トークンや時間を無駄にする必要はありません。MiriCanvasのエディターで思いどおりに手直しし、自分らしいひと工夫を加えた資料で、自信を持って聞き手の前に立てます。
AIチャット中に、会話の流れからそのままプレゼン資料の作成を依頼できます。文書やファイルを渡して、発表用・報告用のスライドを生成することも可能です。

これまでAIと交わした会話が、そのままプレゼン資料の素材になります。「この内容をMiriCanvasで10枚の発表資料にして」と伝えるだけで、会話の流れを読み取ってスライド構成を組み立て、内容に合うテンプレートを提案します。
簡単なメモや議事録、企画書の下書きを貼り付けるだけ。要点を自動で抜き出してセクションに分け、数字や流れは図解・グラフに置き換えて、発表用の構成に仕上げます。


手元に資料があれば、そのままアップロードしてください。PPTXは内容を活かしたまま新しいテンプレートデザインに着せ替え、PDFのレポートは要点をまとめてスライドに、CSVデータはグラフで可視化します。

企画書や報告書の第一印象から、専門性と信頼感を伝えられます
プロが手がけたデザインに、自分なりの細かな調整を加えてみましょう。資料を開いた瞬間の信頼感から変わります。

チャンスと可能性が伝わる、説得力のある提案ができます
外注の人手やコストをかけなくても、クオリティの高い提案書を作成できます。取引先ごとに主要な内容だけを差し替えて配布するのも簡単です。

場面や聞き手に合わせて、使い回しやすい資料が作れます
似たような内容を毎回何十枚も作ったり、複雑な概念を図解やグラフに起こしたりするのに、多くの時間をかける必要はありません。

案内から研修まで、場面に合った資料が作れます
複雑な内容はAIがわかりやすく整理し、写真やイラストを自由に追加して、ひと目で理解できる資料に仕上げられます。
ChatGPTやClaudeでまとめた内容を、もう手作業でスライドに移す必要はありません。MiriCanvasを接続すれば、チャット画面でそのままスライドが完成します。接続は一度きり、3分あれば十分です。