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2026年10月15日

パワポのおすすめフォント一覧|見やすくおしゃれな書体の選び方

パワポのおすすめフォント一覧を紹介。見やすくておしゃれな書体、フォントの選び方、組み合わせ例、文字サイズの目安、既定フォントの変更や一括置換の方法までわかりやすく解説します。

パワポのおすすめフォント7選の書体見本 · ゴシック体のメイリオ、游ゴシック、BIZ UDPゴシック、ヒラギノ角ゴシック、Noto Sans JP、明朝体のしっぽり明朝、丸ゴシックの源柔ゴシック

パワポのフォントは、本文にメイリオや游ゴシックなど読みやすいゴシック体を使い、タイトルだけ書体や太さを変えると、見やすくおしゃれな資料に仕上がります。

この記事のポイント

パワポの資料がなんとなく垢抜けない原因は、フォントにあることも少なくありません。同じ内容でも、フォントを変えるだけで、読みやすさや資料の印象は大きく変わります。

ただし、おしゃれさだけで選ぶと、かえって読みにくくなったり、統一感がなくなったりすることもあります。大切なのは、見やすさとデザイン性のバランスです。

この記事では、見やすくおしゃれなおすすめフォント一覧をはじめ、フォントの選び方、テイスト別の組み合わせ例、文字サイズの目安、フォントの設定方法までわかりやすく解説します。

おしゃれで見やすいフォントの選び方
パワーポイントで使えるおすすめフォント一覧
テイスト別|おしゃれに見えるフォントの組み合わせ6選
パワーポイントで見やすいフォントサイズの目安
パワポのフォント設定方法
おしゃれなフォントは「見やすさ」と「統一感」で選ぶ
パワポのフォントに関するよくある質問

おしゃれで見やすいフォントの選び方

1. フォントの種類ごとの特徴を知る

フォントの種類別の見え方を比較した表-ゴシック体・明朝体・丸ゴシック・装飾フォント

フォントにはいくつかの種類があり、それぞれ印象が異なります。

  • ゴシック体:線の太さが均一で、すっきりと見やすいフォントです。遠くからでも読みやすく、プレゼン資料の定番です。
  • 明朝体:線に強弱があり、落ち着いた印象や上品さを出しやすいフォントです。タイトルや見出しに使うと雰囲気が出ます。
  • 丸ゴシック:角が丸く、やわらかく親しみやすい印象を与えます。やさしい雰囲気の資料と相性がよいフォントです。
  • 欧文フォント:アルファベットや数字をきれいに見せるためのフォントです。英字の見出しや数字を目立たせたいときに使います。
  • 装飾フォント:デザイン性が高く個性的ですが、使いすぎると読みにくくなります。タイトルなどのアクセントとして使いましょう。

2. 本文は読みやすく、太字が使えるフォントを選ぶ

ゴシック体で読みやすく作ったスライドの例

スライドでは、おしゃれさだけでなく読みやすさも大切です。装飾性の高いフォントを本文に使うと、長い文章が読みにくくなります。本文には、クセが少なく視認性の高いゴシック体を選びましょう。

あわせて確認したいのが、太字の太さが用意されているかどうかです。太字用のデータがないフォントは、パワーポイントで太字にすると文字を機械的に太らせるため、つぶれて読みにくくなることがあります。

たとえば「メイリオ」「游ゴシック」「BIZ UDPゴシック」は、読みやすく太字もきれいに表示できるため、多くのプレゼン資料で使われています。資料全体をおしゃれに見せたい場合でも、本文は読みやすさを優先したほうが、結果的に完成度が高くなります。

3. フォントは和文1〜2種類と英数字1種類までにする

フォント2種類を使い分けておしゃれさを加えたスライドの例

フォントを増やしすぎると、資料が散らかった印象になります。基本は和文フォントを1種類で統一し、おしゃれさを加えたい場合は、タイトル用と本文用の2種類までに絞りましょう。

英字や数字が多い資料では、さらに英数字用のフォントを1種類加えると、数字やアルファベットがすっきり見えます。見出しと本文の差は、フォントの種類を増やすのではなく、太さやサイズでつけるのがポイントです。

パワーポイントで使えるおすすめフォント一覧

パワーポイントで使いやすいおすすめフォントを、種類や入手方法とあわせて紹介します。

フォント名

種類

印象

向いている資料

入手方法

メイリオ

ゴシック体

親しみやすい

社内資料・説明資料

Windows標準

游ゴシック

ゴシック体

洗練・シンプル

プレゼン資料全般

Windows・Mac標準

BIZ UDPゴシック

ゴシック体

見やすい・誠実

講義資料・公的な資料

Windows標準/Google Fonts

ヒラギノ角ゴシック

ゴシック体

上品

企画資料・ブランド資料

Mac標準

Noto Sans JP(源ノ角ゴシック)

ゴシック体

モダン

デザイン性のある資料

Google Fonts

M PLUS 1p

ゴシック体

軽やか・親しみやすい

イベント・紹介資料

Google Fonts

しっぽり明朝

明朝体

上品・落ち着き

タイトル・見出し

Google Fonts

源柔ゴシック

丸ゴシック

やわらかい

採用資料・教育資料

無料配布

Montserrat

欧文

スタイリッシュ

英字の見出し・数字

Google Fonts

Roboto

欧文

クセが少ない

英数字全般

Google Fonts

Google Fontsのフォントは、無料でダウンロードでき、商用利用も可能です。標準搭載されていないフォントを使う場合は、パソコンにインストールしてから使用しましょう。

1. すっきり見せたいならゴシック体

パワポのフォント使い方例-ゴシック体を使って作成したすっきりしたプレゼンテーション資料

フォントに迷ったら、まずはゴシック体を中心に考えると失敗しにくくなります。視認性が高く、読みやすさとデザイン性を両立しやすいのが特徴です。

  • メイリオ
  • 游ゴシック
  • BIZ UDPゴシック
  • Noto Sans JP(源ノ角ゴシックと同じデザイン)

なお、游ゴシックは線が細めのため、プロジェクターで投影すると文字がかすれて見えることがあります。その場合は、「游ゴシック Medium」や太字を使いましょう。

2. 上品に見せたいなら明朝体をタイトルに

パワポのフォント使い方例-明朝体を使って上品に仕上げたプレゼンテーション資料

落ち着いた印象を出したい場合は、明朝体を取り入れるのも効果的です。ただし、本文まで明朝体にすると読みにくくなることがあるため、タイトルや見出しに使うのがおすすめです。

  • しっぽり明朝(Shippori Mincho)
  • 游明朝
  • ヒラギノ明朝

3. やわらかく見せたいなら丸ゴシック

パワポのフォント使い方例-丸ゴシックを使って作成したやわらかい印象のプレゼンテーション資料

親しみやすい雰囲気を出したい場合は、丸ゴシックも選択肢になります。教育系資料や採用資料などでは、やさしい印象のフォントのほうが内容と合いやすくなります。

  • 源柔ゴシック
  • M PLUS Rounded 1c
  • ヒラギノ丸ゴ(Mac標準)
  • HG丸ゴシックM-PRO(Officeに付属)

4. 英字や数字をきれいに見せたいなら欧文フォント

パワポのフォント使い方例-欧文フォントを使って英字と数字をきれいに見せたプレゼンテーション資料

和文フォントにも英数字は含まれていますが、英字の見出しや大きな数字には、欧文フォントを組み合わせるとすっきり洗練された印象になります。

  • Segoe UI(Windows標準):クセが少なく、和文フォントと合わせやすい
  • Arial(Windows・Mac標準):シンプルで、ビジネス資料に使いやすい
  • Helvetica Neue(Mac標準):洗練された定番の欧文フォント
  • Montserrat(Google Fonts):幾何学的な形で、英字の見出しや数字が映える
  • Roboto(Google Fonts):読みやすく、どんな和文フォントとも合わせやすい

目次スライドの番号や「CONTENTS」などの英字見出しに欧文フォントを使う例は、パワーポイントの目次デザインで紹介しています。

💡 避けたほうがよいフォント

次のようなフォントは、資料が古く見えたり、読みにくくなったりする原因になりやすいため、注意しましょう。

  • MS Pゴシック・MS P明朝:以前の標準フォントで、文字の形がやや古く、太字もきれいに表示されにくい
  • HG創英角ポップ体など:くだけた印象が強く、ビジネス資料では幼い印象になりやすい
  • 極端に細い・太いフォント:投影すると文字がかすれたり、つぶれたりしやすい
  • 装飾フォントの本文使用:長い文章が読みにくくなる

どれもタイトルのアクセントなど限られた場面なら使えますが、本文には読みやすいゴシック体を選ぶのが基本です。

テイスト別|おしゃれに見えるフォントの組み合わせ6選

1. シンプルで洗練された資料

パワポのフォント組み合わせ例-Noto Sansの太さ違いで作るシンプルで洗練されたスライド
  • タイトル:Noto Sans JP Black
  • 本文:Noto Sans JP Medium

シンプルでスタイリッシュなスライドにしたい場合は、1種類のフォントを太さだけで使い分けるのがおすすめです。似た雰囲気の別フォントを組み合わせるより統一感が出て、見やすく洗練された印象のスライドになります。

2. やわらかく親しみやすい資料

パワポのフォント組み合わせ例-源柔ゴシックとPretendard JPで作るやわらかいスライド
  • タイトル:源柔ゴシック
  • 本文:Pretendard JP

丸みのあるフォントをタイトルに使うと、やさしく親しみやすい雰囲気の資料になります。採用資料や初心者向けの説明スライドなどに向いています。

3. 上品で落ち着いた資料

パワポのフォント組み合わせ例-しっぽり明朝とNoto Sans JPで作る上品なスライド
  • タイトル:しっぽり明朝(Shippori Mincho)
  • 本文:Noto Sans JP

落ち着いた雰囲気や高級感を出したい場合は、タイトルに明朝体を使うのがおすすめです。本文は読みやすいゴシック体にすることで、上品さと見やすさを両立できます。

4. ビジネス向けの信頼感のある資料

パワポのフォント組み合わせ例-BIZ UDPゴシックで統一した信頼感のあるビジネススライド
  • タイトル:BIZ UDPゴシック(太字)
  • 本文:BIZ UDPゴシック

視認性を重視したフォントを統一して使うと、すっきりとした印象で信頼感のある資料になります。営業資料や社内プレゼンなどに向いています。

5. デザイン性のあるおしゃれな資料

パワポのフォント組み合わせ例-LINE Seed JPとNoto Sans JPで作るデザイン性のあるスライド
  • タイトル:LINE Seed JP
  • 本文:Noto Sans JP

デザイン性のあるフォントをタイトルに使うと、資料に個性を出せます。シンプルな本文フォントと組み合わせることで、読みやすさを保ちながらおしゃれなスライドになります。

6. やさしくナチュラルな雰囲気の資料

パワポのフォント組み合わせ例-解星 特ミンとZen Kaku Gothic Newで作るナチュラルなスライド
  • タイトル:解星 特ミン(Kaisei Tokumin)
  • 本文:Zen Kaku Gothic New

やさしさやナチュラル感を出したい場合は、タイトルに個性のある明朝体を使い、本文はやわらかいゴシック体を合わせるのがポイントです。余白を広めに取り、色使いや装飾もフォントの雰囲気に合わせると、より統一感のあるおしゃれなスライドになります。

💡 フォント選びに迷うならテンプレートを活用する

フォント選びは、サイズや余白、配色とのバランスも考える必要があり、慣れていないと時間がかかります。そんなときは、最初からデザインが整っているテンプレートを使う方法もおすすめです。MiriCanvasのテンプレートを活用すれば、フォントやレイアウトが整ったスライドを簡単に作れます。

作成したスライドは、パワーポイント形式でダウンロードして編集することもできます。パソコンに入っていないフォントは別のフォントに置き換わるため、必要に応じてフォントをインストールするか、フォントを埋め込んで保存しましょう。

パワーポイントで見やすいフォントサイズの目安

フォントの種類だけでなく、文字サイズもスライドの見やすさに大きく影響します。一般的なプレゼン資料では、次のサイズを目安にしましょう。

テキスト

サイズ

タイトル

36〜44pt

見出し

24〜32pt

本文

18〜24pt

見やすいスライドにするには、フォントの種類よりもサイズの差が重要です。タイトル・見出し・本文のサイズをしっかり分けると、情報の優先順位がひと目で伝わります。目次スライドのように項目を並べるページでは、タイトルと項目のサイズ差が特に重要です。具体例はパワーポイントの目次デザインで紹介しています。

ただし、見やすい文字サイズはスライドの使い方によって変わります。大きな会場で使うプレゼンでは、後ろの席からでも読めるように文字を大きめにする必要があります。一方、画面上でじっくり読む報告資料や社内共有用のスライドでは、情報量とのバランスを見ながら調整することもあります。

  • 発表用スライド:遠くからでも見えるように大きめにする
  • 配布資料・報告資料:情報量とのバランスを見て調整する
  • オンライン会議用資料:画面共有でも読みやすいサイズを意識する

文字を小さくして情報を詰め込むより、スライドに入れる情報量を減らし、行間や余白を確保するほうが、見やすく伝わりやすい資料になります。資料全体の構成から見直したい場合は、プレゼン資料の作り方も参考にしてください。

パワポのフォント設定方法

使うフォントが決まったら、パワーポイントの設定で資料全体にまとめて反映させましょう。

1. 既定のフォントを変更する

新しく追加するスライドやテキストボックスのフォントを統一したい場合は、テーマのフォントを変更します。

  1. 「デザイン」タブの「バリエーション」グループで、右下の▼をクリックする
  2. 「フォント」→「フォントのカスタマイズ」を選ぶ
  3. 「英数字用のフォント」と「日本語文字用のフォント」で、見出しと本文のフォントをそれぞれ選ぶ
  4. 名前を付けて「保存」をクリックする

英数字用のフォントにMontserratやSegoe UI、日本語文字用にメイリオや游ゴシックを設定すると、和文と欧文の組み合わせを自動で使い分けられます。

2. 資料全体のフォントを一括で置き換える

作成済みの資料のフォントをまとめて変えたい場合は、「フォントの置換」を使います。

  1. 「ホーム」タブの「置換」の▼をクリックし、「フォントの置換」を選ぶ
  2. 「置換前のフォント」と「置換後のフォント」を選ぶ
  3. 「置換」をクリックする

ほかの人から受け取った資料や、複数の資料を1つにまとめたときに、フォントをそろえる場合にも便利です。

3. 別のパソコンで開くときはフォントを埋め込む

標準搭載されていないフォントを使った資料は、ほかのパソコンで開くと別のフォントに置き換わり、レイアウトが崩れることがあります。共有や発表に使う場合は、フォントを埋め込んで保存しましょう。

  1. 「ファイル」→「オプション」→「保存」を開く
  2. 「ファイルにフォントを埋め込む」にチェックを入れる
  3. 相手が編集する場合は「すべての文字を埋め込む」を選ぶ

Mac版では、「PowerPoint」メニューの「環境設定」→「保存」から設定できます。フォントによっては埋め込めない場合もあるため、閲覧だけならPDFに書き出して共有するのが確実です。

おしゃれなフォントは「見やすさ」と「統一感」で選ぶ

パワーポイントでおしゃれで見やすい資料を作るには、フォント選びがとても重要です。意識したいポイントは次の4つです。

  1. 本文は、読みやすく太字も使えるゴシック体を選ぶ
  2. フォントは和文1〜2種類と英数字1種類までに絞り、タイトルで書体や太さに変化をつける
  3. タイトル・見出し・本文のサイズに差をつける
  4. 既定フォントを設定して、資料全体を統一する

フォント選びに迷ったときは、まずはゴシック体をベースにして、タイトルと本文のフォントをそろえるところから始めてみてください。それだけでも、スライドの完成度は大きく変わります。

パワポのフォントに関するよくある質問

Q. パワーポイントで最適なフォントは?

プレゼン資料には、メイリオ、游ゴシック、BIZ UDPゴシックなど、線がはっきりしたゴシック体が適しています。ビジネス資料にはすっきりとした游ゴシックやBIZ UDPゴシック、親しみやすさを出したい資料にはメイリオが使いやすいでしょう。英字や数字が多い場合は、Segoe UIやMontserratなどの欧文フォントを組み合わせるのもおすすめです。

Q. パワポの基本的なフォント設定は?

フォントは和文1〜2種類と英数字1種類までに絞り、タイトル、見出し、本文ごとに文字サイズと太さのルールを決めます。目安はタイトル36〜44pt、見出し24〜32pt、本文18〜24ptです。「デザイン」タブの「フォントのカスタマイズ」で既定のフォントを設定しておくと、新しいスライドにも自動で反映されます。詳しくは既定のフォントを変更するをご覧ください。

Q. パワポのフォントを一括で変更するには?

「ホーム」タブの「置換」から「フォントの置換」を選び、置換前と置換後のフォントを指定すると、資料全体のフォントをまとめて変更できます。今後作るスライドも同じフォントにしたい場合は、「フォントのカスタマイズ」で既定のフォントもあわせて変更しておきましょう。

Q. パワーポイントのフォントがダサく見えるのはなぜですか?

複数のフォントが混在している、装飾フォントを使いすぎている、文字サイズにメリハリがないといった原因が考えられます。MS PゴシックやHG創英角ポップ体など、古い印象を与えやすいフォントを使っていないかも確認しましょう。フォントだけでなく、余白や配色、レイアウトが整っていないことも、垢抜けない印象につながります。MiriCanvasのプレゼンテーションテンプレートを参考にすると、フォントを含めたスライド全体のバランスを確認できます。

Q. 游ゴシックとメイリオはどちらがよいですか?

洗練されたすっきりとした印象にしたい場合は游ゴシック、視認性と親しみやすさを重視する場合はメイリオが向いています。游ゴシックは線が細めのため、プロジェクターで投影する場合は「游ゴシック Medium」や太字を使うと読みやすくなります。

Q. パワーポイントで使えるかわいいフォントは?デフォルトで使えるものはある?

標準で使えるものでは、Officeに付属する「HG丸ゴシックM-PRO」や、Macの「ヒラギノ丸ゴ」など、丸みのあるフォントがやわらかくかわいい印象を出せます。無料フォントでは「M PLUS Rounded 1c」や「源柔ゴシック」もおすすめです。ただし、かわいいフォントはタイトルや見出しに限定し、本文には読みやすいゴシック体を使いましょう。MiriCanvasのプレゼンテーションテンプレートでは、やわらかい雰囲気のフォントとデザインをまとめて参考にできます。

Q. パワーポイントでおすすめの筆記体フォントは?

英字のタイトルには、Segoe ScriptやBrush Script MTなどの筆記体フォントを使用できます。ただし、筆記体は文章に使うと読みにくいため、短いタイトルやアクセントに限定しましょう。また、別のパソコンで開いたときに置き換わる可能性があるため、共有前に表示を確認するか、フォントを埋め込んで保存しておくと安心です。

おしゃれなプレゼン資料を作ってみませんか?

MiriCanvasなら、フォント・配色・レイアウトが整ったテンプレートを選び、文章や画像を変更するだけ。見やすく統一感のある資料を簡単に作成できます。

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